サウンドスタジオノアの発信するフリーペーパー NOAH BOOK @ WEB

バックナンバートピックス

【レポート】本誌編集長が見た!NAMM showレポート「来年こそ、みんなでNAMM showに行こう!」

音楽をやっている人なら、「いつかはNAMM showに行ってみたい!」という気持ちがどこかにあるもの。自分もずっと行きたいと思っていたのですが、今年初めてNAMMshowに行ってきました。機材レポートは他の専門誌におまかせして、ここでは実際にNAMM showに行くとどんな旅になるのかということをQ&A形式でご紹介します!「来年こそは!」と思っている人の何かのお役に立てばと思います。...続きを読む

【スタジオのツボ】Recordingで使えるSTUDIO

宅録が当たり前になった昨今、リハーサルスタジオでレコーディングする機会が増えています。そんな時、特に気になるのが、隣接スタジオからの音漏れの問題です。 ここでは、サウンドスタジオノアの中で、隣接スタジオがなく音の干渉のないスタジオを紹介します。...続きを読む

【スタジオのツボ】ドラム特集

今回は、ドラム特集です。ここでは、サウンドスタジオノア各店で多く導入されているシンバルとドラムヘッドをご紹介します。部屋鳴りや常設機材等を考慮し、各スタジオごとに1番合うものを再三検討そして導入しています。細部にわたるサウンドスタジオノアの"こだわり"を感じてください。...続きを読む

【機材レビュー】Marshall JVM210H

現在、マーシャルのスタックアンプの中でスタンダードとなっているのが、新しいモデルJVMシリーズだ。実は、JVMはマルチチャンネルアンプの中で最も使いやすいシンプルなモデルとなっている。その機能を、ひとつひとつじっくり見ていこう。...続きを読む

【コラム】音楽とお仕事 第3回 大塚 正昭(株式会社 東京MDE)

音楽を仕事にするとはどういうことなのか?クラシック音楽のフリー・マガジン月刊「ぶらあぼ」編集者の大塚正昭氏に伺いました。『クラシック音楽のコンサートでは、歌手の声にしろヴァイオリンの音にしろ、電気的なものを一切通さずにその音が生まれたカタチのまま聴衆の耳に届けられる。このごく“自然”な音楽体験は、あらゆる音で溢れた日常生活の中で大変貴重なこと』...続きを読む

【コラム】音楽とお仕事 第3回 西山 宏明(株式会社トイズファクトリー 制作プロデューサー)

音楽を仕事にするとはどういうことなのか?株式会社トイズファクトリー、制作プロデューサーの西山宏明氏に伺いました。『アーティストデビューを目指す方々が、まず始めに取り組む作業!それが、デモ音源制作。そのデモ音源を聴くサイドは、いったいどこをみてどう判断しているのか』...続きを読む

【情報】おすすめグルメマップ 第3回 赤坂店編

サウンドスタジオノアにいつもお越し頂いているお客様のためのアド街ックなグルメ・ガイド!リハーサル後の打ち上げのお店はここでチェック!今回はセレブな街、「赤坂編」です。...続きを読む

【コラム】「ゆる〜いヒットの作り方」#2:最新CMで聴く名曲カバーの妙技 /マサ ハラタニ

名曲をカバーする時のテクニックとは?!現役のCM音楽プロデューサーとして活躍するマサ・ハラタニ氏が、NTTドコモのCMを通して名曲カバーの妙技を解説!...続きを読む

【コラム】「ミュージシャンのための英会話」#2 /鈴木 koyu 浩

どうしたら英語ができるようになるのか?翻訳・通訳の仕事もしているミュージシャン、鈴木 koyu 浩氏が、3つの大事な要素を紹介。...続きを読む

【コラム】音楽の仕組み #3「ダイアトニックコード」 /加度 克紘

第3回のテーマは「ダイアトニックコード」です。コードの選び方とは?!ノアミュージックスクールのサックス講師である加度克紘先生がわかりやすく解説。...続きを読む

【コラム】音楽と映画 第3回「モトリー・クルーのディザスター! 〜アルマゲドン危機一発〜」

音楽と関係の深い映画を探訪し、紹介するコラム。第3回はななな・なんとあのモトリー・クルーが映画に出た!しかもクレイアニメだという。どういうこと?というわけで観てまいりました。...続きを読む

【機材レビュー】ペットボトルから生まれたエコピック!4106さんに試してもらいました!

ペットボトルがピックに姿を変えたその名もエコピック!プロの現場で使われ始めているこのエコピックをBRAZILIANSIZEやその他のプロジェクトで活躍する4106さんに実際に使用していただきました! ...続きを読む

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